ピーシーマックス登録はスマホで無料

ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女18

この短時間で三回戦

 

さすがに俺も疲れてきた

 

残った力を振り絞って激しく突いていく

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

逃げようとする尻を引き寄せ、さらに激しく突きまくる

 

秋菜は首をブルブル振りながら喚いた

 

「んんんんーー!んぐぅー!んむふぅー!」

 

秋菜がイッて腰をガクガクさせたところでストップ

 

もう何回イカせただろう

 

そろそろ俺も限界だ

 

上から覗くペニスは白く濁った愛液で真っ白

 

ピストン運動でコネられ結合部に凝固した塊はまるで雪のようだ

 

そのまま崩れるように寝バックの状態へ

 

首筋に吸いつきながらしばし休憩する

 

「チュッ…チュパ…」

 

呼吸の乱れと足の疲れが収まるにつれ、少し萎え気味のペニスも復活

 

ギッチリ根元まで押しこんでから脚を閉じさせると膣が一気にキツくなった

 

「もうイッていい?」

 

「ぅん…んっえ…」

 

多分イッてと言ってるんだろう

 

俺は後ろから秋菜の首に腕を回し、羽交締めにする様な格好で激しく尻に打ちつけ始めた

 

 

寝バックは体力的に楽でハマり度も深いという俺にとっては大変ありがたい体位

 

複数回エッチして体力的に厳しい時、最後はほぼ必ずこの寝バックで射精する

 

視覚的にも刺激的

 

普通に四つん這いなら逃げる余裕があるが、うつ伏せに寝かされた上に乗っかられると女性は逃げようがない

 

しかもペニスを挿し込まれてるという鬼畜ぶり

 

その姿にSっ気の俺は燃えるのだ

 

尻の肉が盛り上がるぐらいペニスを奥へ奥へと押し込んでいく

 

「んぎゅぅうんんんー!みゅいいいぃ!」

 

ギッチリ入った状態で小刻みに突いてあげると秋菜は何度でもイッてる

 

一撃離脱の男には羨ましい限りだ

 

俺もそろそろ出したい

 

もう少しフィット感が欲しいので秋菜の腰の下に枕を入れた

 

こうすると適度にお尻がつき上がってエロいし、もっと奥へとハマる

 

「もうイクから…」

 

「んん?!みゅん!」

 

秋菜は首を激しく縦に振った