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ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女15

さすがに三回連続はキツい

 

出来れば他愛のない会話でもして時間を稼ぎたいところだが、俺にとって秋菜はどこか異星人みたいなところがある

 

恐らく見て来た世界が違うし、価値観も全然違うだろう

 

噛み合わないのはそこから来てる

 

しかも向こうから話題を振って来ないので会話が続かない

 

一緒にいてとても疲れる

 

どうしようか迷ってると秋菜は携帯を手に取った

 

「もぉ?しつこいわ?!」

 

「えっ?彼氏?」

 

すっかり忘れてた

 

「大丈夫なんか?」

 

「うん、ほっとく」

 

秋菜がほっといても向こうはほっとかないだろうに

 

「俺とのメールとか消しときや?万が一って事もあるから」

 

「うん消しとく。大丈夫やから安心して」

 

ほんまかいな…

 

あまり遅くなるとリスクも高まる

 

今日は体調が良くてまだ敏感だし、声の大きさも慣れて麻痺して来た

 

最後にバックで思いきり突いてやろう

 

そう思うと縮んだペニスに血流が行くのがわかった

 

「もう一回入れよっか?」

 

「うんハメてやぁ…」

 

いちいち言葉が下品

 

俺は秋菜を引き寄せてキスをすると大きくなり始めたペニスを握らせた

 

 

秋菜はペニスを握り直してシゴきながら舌を絡めてくる

 

こうされると反応がいい

 

みるみる硬くなったペニスは秋菜の手から溢れた

 

俺も右手を秋菜の股間に伸ばして割れ目をめくり、相変わらず濡れまくりの中へ指を二本沈めた

 

「んっ…あっ…はぁ?」

 

口を開けて喘ぐ秋菜にさらに舌を入れてやる

 

「んぐっ、んんっ…」

 

指の付け根がクリトリスに当たるように中をかき回すとクチュクチュ音が鳴り響いた

 

「あっ、あっ、あぅ、あぁあああ!」

 

唇を放した秋菜は俺にしがみつく

 

「イキそう?」

 

「あぁああ!うん!イク!イッちゃう!」

 

そのままゆっくりとしたリズムで膣の上壁を擦ってやる

 

「あっ!あっ!ダメぇ!ああああ!イッちゃうよぉ?!」

 

身体をビクビクさせながら果てる秋菜

 

「ぁあ…はぁ…はぁ…」

 

ほんと簡単にイッちゃうな

 

俺の右手はベトベトに濡れて、もしや潮を吹いたかと思うぐらいだ

 

ニュプ…

 

俺はヒクつく膣内から二本の指を引き抜いて立ち上がると、秋菜の顔の前に勃起したペニスを突き出した

 

秋菜は呼吸が荒いまま何も言わなくてもそれを頬張り、唇でペニスをしごき始めた

 

チュパ…ジュル…レロレロ…ジュパ…

 

もう2回射精したというのに感度がいい

 

口の中で跳ね回る舌の動きがハッキリわかる

 

このまま出そうと思えば出せそうなくらいだ