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ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女14

 

あまりに簡単にイカせられるので自分が凄いと勘違いしそう

 

こんな調子で5回イカせたところでさすがに俺も出したくなった

 

「もうイッていい?」

 

「はぁ、はぁ、ぅん、イッて、はぁ、はぁ」

 

それを聞いて秋菜の呼吸が整う前に腰を動かし始めた

 

秋菜をきつく抱き締めながら突き上げていく

 

「ああっ!はぁああ!あかん!またイク!イグ?!」

 

耳元で叫ばれてはたまない

 

思わず手で秋菜の口を塞いだ

 

「んんん?っ!んんんんん?っ!」

 

お構いなく突くスピードを上げる

 

「んぐっ!んぐぅ!んんんんん?っ!」

 

その間にも秋菜は何度もイッて膣を締めつける

 

その度に刺激を受けたペニスは熱くなり、俺は思わず口から手を放した

 

「あぁぁ、出るで…」

 

俺は秋菜の両足を持ち上げてペニスの根元ギッチリまでハメては?き回す

 

「出して!あぁぁあああ!いいいやああああああああ!」

 

絶叫した瞬間にまた膣がギュッと締まった

 

「あっ!イク!うっ!」

 

「あああああ!おぁああああああ!」

 

ドビュッ!ドピュ!ドク!ドクトクトク…

 

膣が締まる度に精子が吸い出されていく

 

「はぁ、はぁ、はぁ…」

 

なんだかんだで身体の相性はいいのかも知れない

 

俺は秋菜に重なったままジッと快感の余韻に浸った

 

 

鼓動が収まってからゆっくりと起き上がる

 

萎んだペニスからゴムを外してティッシュを手に取り、ビシャビシャに濡れた股間を拭いた

 

陰毛は糸を引いたワカメみたいにベトベト

 

まるでコップ一杯のローションをぶち撒けたみたいだ

 

俺も疲れたが絶叫し続けた秋菜はヘトヘトに違いない

 

ティッシュで股間を拭いてやる

 

3枚、4枚、5枚、6枚…

 

陰毛からお尻の方まで結局10枚も使用

 

オネショした様なシーツの染みは拭くのをあきらめた

 

秋菜はまだ起き上がれない

 

「大丈夫か?」

 

少し笑いながら話しかける

 

「うん…あんま覚えてない…」

 

「気持ちよかったのは覚えてる?」

 

「うん、おかしくなりそうやった…」

 

そう言いながらやっと起き上がった

 

「そりゃ嬉しいわ。わざわざ来てくれたのにガッカリさせたら悪いもん」

 

「そのデカチンずっと入れときたいわ…」

 

「あはははは」

 

この秋菜と彼女の反応の差は何なんだろう?

 

女性からこんな肉体的に求められるなんて夢にも思ってなかった

 

正直とても嬉しい

 

「まだしたい?」

 

「うん入れて欲しい」

 

「マジでか!しんどないの?喉涸れるぐらい叫んでるやん」

 

「気持ちええも?ん、デカチンええわ?、虜になりそう…」

 

「虜て…」

 

秋菜は萎んだちんこを見て微笑んだ