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ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女13

「ん?!んふ?!ううう?!えふっ!」

 

塞がれた唇の隙間から秋菜の叫び声が漏れる

 

でもこれなら外に聞こえることはない

 

秋菜の口の中で舌を絡めながら激しく突き上げていく

 

「んヴぅ?!んんんヴっ!うぇおぉぉ?!」

 

秋菜は叫びながら少しでも口を開けて息を吸おうともがいた

 

苦しいのだろう

 

俺はそれを邪魔するようにさらに舌を深く入れた

 

「ぅえろ…んぶゅ…んんびゅ!んんんっ!」

 

声にならない声、逃れようともがくが首に回した腕が許さない

 

まるでレイプしてる様な感覚

 

興奮してペニスが一段と硬くなった

 

俺は空いた右腕で秋菜の片足を持ち上げると、さらに奥へ奥へとペニスを押し込む

 

「んぐ?!んぐぅ?っ!」

 

どうやらイクと叫んでるらしい

 

「んんんんん?!」

 

そのままのリズムで数回突くと秋菜は呆気なくイッてしまった

 

「んふぅ?、ふぅ?、ひゅう?」

 

まだ3人しか女を知らないけれど、こんな敏感な相手は二度と現れないんじゃないか

 

膣がヒクヒクと痙攣している

 

中で脈打つペニスはギンギンだ

 

「イッた…?」

 

とりあえず尋ねてみる

 

秋菜は首をコクっと動かすのが精いっぱいだった

 

 

秋菜の呼吸が落ち着いたところでゆっくりと腰を動かし始める

 

それに膣が反応してウネウネと動いた

 

「はぁ?、あぁあ?、またくるぅ?」

 

さっそく秋菜は声を漏らす

 

俺は亀頭が抜けるギリギリまで腰を引き、再び根元まで沈めた

 

「はぁああ?!いい?!そこ!当たるぅ?!」

 

かわいそうかと思って口を塞ぐのをやめたらすぐに叫び出す

 

仕方ない、しばらく放っとこう

 

俺は起き上がって秋菜の脚をM字に開かせた

 

赤くめくれた割れ目にペニスが出たり入ったりしてるのが丸見え

 

ズビュ、ジュブ、ジュル、ニュル、ニュブ…

 

大きく引いては一気に突き挿す

 

その度に秋菜は脚を閉じようとしたが、ガッチリ固定してスピードを上げた

 

「ああっ!あんっ!ああぁあああ!もう!イク?!壊れる!壊れる?!あああああ!」

 

脚をビクビクさせながらあっという間に果てる秋菜

 

愛液の溢れは止まることなく、結合部の隙間からシーツに大きなシミが出来てるのが見えた