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ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女12

これでどこまで誤魔化せるか分からないが何もないよりマシだろう

 

それぐらい秋菜の声はデカい

 

「これで大丈夫ちゃうで?出来るだけ抑えてな?」

 

「うん、がんばる…」

 

ベッドに戻ると立ったまま秋菜の顔にペニスを突き出す

 

秋菜はまだ縮んだそれを掴むと口いっぱい頬張りしゃぶりついた

 

俺は秋菜の頭に手を添えて、じっくりその感触を味わう

 

性格とは違って意外に丁寧

 

唇が前後に擦れるにつれてみるみる硬くなっていく

 

やがて口に全て入りきらなくなり手も使っての激しいフェラへ

 

ジュル…ジュパ…ジュパ…ジュプ…

 

やらしい音でシゴかれる間にペニスは完全に勃起した

 

「入れようか…」

 

秋菜の口からペニスを引き抜いてゴムを着けると、再び正常位の体勢でペニスを割れ目に当てがった

 

相変わらずの激しい濡れ具合

 

動かさなくても先っちょが沈んでく

 

「はぁ…あぁ…はよ入れてぇ…」

 

腰を捩らせながら秋菜は喘ぐ

 

また、あの声で叫ぶのかな…

 

頼むから抑えてくれと願いながら、ゆっくり奥まで沈めていった

 

 

「あっ!んん?!んん?っ!」

 

必死で声を我慢する秋菜

 

いきなり奥まで挿れると叫びそうなので、何度も前後させながら少しずつ少しずつ侵入させていく

 

「あぅ!んん?、あはっ、はぁはぁ、んんん!んんんん?っ!」

 

こんなゆっくり動いてこの感じよう

 

長く保たないのは明らかだ

 

半ば諦めにも似た感情で腰の動きを早めていく

 

中は溢れた愛液でヌルヌル

 

動くたびにグチュグチュとやらしい音がした

 

「んんん?!あん!あぁああ!ダメ?!はぁあああ!いい?!いやぁああ!」

 

やっぱり始まった

 

でも今回は雨戸と音楽とテレビがある

 

なんとか誤魔化してくれと祈りながら激しくピストンしていく

 

「あぁ!あぁあ!いい!凄い!だめ?!壊れる!壊れちゃう!あああああ!」

 

時間が経つにつれてボリュームアップしていく声

 

やはりどう考えても誤魔化しきれてない

 

しかもこのセリフ口調を近所に聴かれてると思うと恥ずかしくて堪らなくなる

 

「凄い!凄いの!ダメ!いやぁ!おかしくなっちゃう!おかしくなっちゃの!はぁあああ!そんなにしちゃ!ダメぇ!壊れる!こわれちゃうううう!」

 

もういい加減にしてくれ

 

俺は秋菜に覆いかぶさって首の後ろに腕を回すと動かせないように固定

 

唇でそのうるさい口を塞いだ