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ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女11

ペニスが奥に当たる度に秋菜は叫ぶ

 

「ああ!いや?!だめぇ?!あぁあぁああ!気持ちいいの?!いゃあ!ああああああ!おかしくなっちゃう?!」

 

なっちゃうって言わなくていいから…

 

とにかく早く終わらせないとシャレにならない

 

「あぁあああ!イクイクイク?!」

 

なんという声量、腹の底から声が出てる

 

近所の人ごめんなさい!

 

こんなハラハラしたセックスは初めてだ

 

このまま体位を変える事なく発射しよう

 

「イッていい?」

 

「あぁああ!いいよ!イッて!はぁう!ああ!あああああ!ああああああ!」

 

音量さらに倍!

 

俺は焦りに焦って秋菜の中に放出した

 

「出して?!いっちゃううう!あぅっ!うっ!」

 

ドピュッ!ドピュ!ビュル…ドクドク…

 

秋菜はピクピクと体をひくつかせながら俺にしがみつく

 

股間は陰毛までグチャグチャだ

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

ようやく訪れた静寂に我にかえる

 

実家で俺はえらい事をしてしまったんじゃなかろうか?

 

明日から近所の人にどう思われるだろう

 

秋菜に覆いかぶさりながら、なんで今回に限ってホテルにしなかったのか後悔した

 

 

落ち着いたところで萎んだペニスを引き抜く

 

「あうっ…」

 

緩いのに相変わらず敏感

 

今日は俺も敏感みたいでアソコが緩くても集中力で射精出来た

 

それにしても声がデカすぎる

 

このままで2回戦とはいかない

 

「そんな気持ちいい?声が大き過ぎる?」

 

「う?ん、だってデカチンやもん」

 

「他の男の時はそんな声出さへんの?」

 

「ん?わからへん。でもこんなの滅多にない」

 

秋菜がデカチンと言う俺が緩いと感じるのだから、普通サイズの男はどうしてるんだろう?

 

秋菜からしたらスカスカだろうし

 

小さいと言われた童貞君はすぐにイッたらしいが、その男と付き合う女性は悲惨だ

 

「もっかい入れてや?」

 

「えっ、もう?」

 

正直、会話を続けるより間が保つから助かるけれど

 

「声、我慢すんの無理?」

 

「ん?がんばってみるけど…」

 

その表情と声のトーンで無理だと悟る

 

こうなったら可能な限り防音対策をしよう

 

まず二階の雨戸を全部閉め、ステレオからかなりの音量で曲を流し、さらにテレビもつけてみた