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ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女7

ベッドに寝かせてキスをしながら自分のパンツを下ろす

 

ペニスは硬く勃起

 

すぐにでも咥えさせたいが、もう一度指でイカせてからにしよう

 

秋菜の脚を俺の膝に掛け、大きく開かせると指を膣の中に沈めた

 

「あぁ、うっ、はぁ…」

 

えっ!?

 

そこはあまりにユルかった

 

熟れてパックリ開いているのもあるだろうが指一本じゃどうにもならない感じ

 

70人に挿れられるとこうなるの?

 

人差し指を抜いて中指と薬指の二本にしてみる

 

緩いし濡れ濡れなので抵抗なく根元まで入ってく

 

そこから膣の上側に指先を張り付かせ、擦る様に動かすとグチュグチュとやらしい音が鳴った

 

「あっ、あっ、いやぁ」

 

もう十分グッチョリなのにまだまだ愛液が溢れてくる

 

指はもちろん手の平までベットリ、お尻の方まで垂れてきた

 

秋菜は我慢できないのか脚を閉じようとするのをガッチリ固定

 

親指の付け根をクリに押しつけながらグチャグチャに掻き回してやる

 

グチュグチュグチョグチャグチャグチャ…

 

「あぁああっ!ああ!すごぃ!いい!いやぁ!イクぅ!イク?っ!」

 

あっという間に身体をひくつかせて果てる秋菜

 

久美と違ってイカせ放題だ

 

 

「感じやすいなぁ」

 

「ぅん…めっちゃ気持ちいい…」

 

駅で会った時に比べると表情が柔らかくなったような

 

さすがに緊張も解けたのだろう

 

ティッシュを取って手を拭き、秋菜のグチョグチョな股間も拭いてあげた

 

もう下半身の疼きを抑えられない

 

秋菜の手を勃起したペニスに引き寄せた

 

「ぅわ…」

 

「ん?」

 

「デカチン!すごい…」

 

デカチンて…まあ悪い気はしないけど

 

「そんなデカい?AVで見るぐらいやん」

 

「デカチンやって!滅多におらんもん」

 

「こないだの童貞君はどやった?」

 

「これより全然ちっちゃいで!すぐイッたし」

 

そう言いながらチンコを眺めてシゴいてる

 

もうやりたくて仕方ない

 

こういうタイプは少し強引にやるぐらいがいい気がする

 

俺は立ち上がると秋菜の顔の前にペニスを突き出した

 

「舐めて…」

 

「ぅん…」

 

秋菜は待ってたかのようにしゃぶりついた

 

舌をいっぱいに伸ばして竿の部分を根元から先までレロレロと

 

その顔と舐め方がエロい

 

ピクピクと反応するペニス

 

その裏筋に吸いつくと舌先が何度も跳ねた

 

「あっ、そこ…」

 

さすがツボを心得てる

 

その刺激で亀頭に血が集まり感度がグッと上がった

 

チュッ…チロチロ…チュパ…リロリロ…

 

吸ったり舐めたり、明らかに焦らされてる

 

咥えて欲しくて堪らない

 

「もっと…」

 

我慢できなくなった俺は一旦ペニスを引き離し、亀頭の先を唇に当てると真っすぐ中に押し込んだ