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ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女6

会話と違って性的には従順みたい

 

もしかしてMなのか

 

これで余裕が出てきた

 

キスをしながらジャージのファスナーを下ろし、Tシャツ越しに胸に手を添える

 

かなり大きい

 

ダボっとしたジャージを着てたので気づかなかった

 

後ろに手を回してブラのホックを外す

 

その手を前に回してブラを捲し上げると直接オッパイを揉んだ

 

フワフワとした質感でとても柔らかい

 

張りのあった久美とは正反対のおっぱいだ

 

「あ…ぅっ…」

 

重なる唇の隙間から秋菜の声が漏れる

 

俺もだんだん興奮してきた

 

さらに激しく舌を絡めながら秋菜を床に押し倒す

 

「ぁん、はぁ、はぁ、はぁ…」

 

興奮してるのか秋菜の息が荒い

 

シャツをブラごと脱がして胸に顔を埋めた

 

その乳首は70人に吸われたとは思えないほどピンク

 

グニグニと変形させながらそれを口に含んだ

 

「あん…あぁ…はぁ…ううっ…」

 

今までが今までだけにちょっとした反応が可愛いい

 

俺はレロレロと乳首を舐めながら下のジャージも脱がした

 

 

ムッチリした太ももの間に膝を割り入れながらパンツの中に手を忍ばせる

 

うわっ…

 

そこはヌレヌレどころじゃなくドロドロだった

 

触れてもないのにこんな濡れるのか…

 

濡れやすい体質なのかも知れないが態度と身体の反応の違いに驚く

 

既に剥けたクリトリスも大きい

 

割れ目から愛液をすくう必要もなく濡れてプリプリだ

 

人差し指の腹でクルクルと撫でてみる

 

「あぅ、んっ、ぃや、あぁあ?」

 

秋菜はゆっくり腰を捩らせた

 

「気持ちいい?」

 

「うん、いぃ…はぁ、はぁ…」

 

指先でクリを跳ねるように少しずつ指の動きを早めてやる

 

割れ目からさらに愛液が溢れるのがわかった

 

「あぅ!あっ!あかん!いきそう!」

 

秋菜は泣きそうな顔で俺を見た

 

思わず焦らそうかと思ったが、その懇願する表情を見ると止めるのは忍びない

 

「いいで、イッて…」

 

「はぁ、あぁあ!いや!あんっ!イク!イクぅ!はぁぁああ!」

 

ビクン!ビクン!ビク…ビク…

 

クリを弄るだけであっという間にイッてしまった

 

「感じやすいな…」

 

「はぁ、はぁ、だって気持ちええもん…」

 

もうパンツがグチョグチョなので脱がしてやる

 

「ベッド行こか…」

 

俺も服を脱ぐとグッタリしてる秋菜を起こしてベッドに連れて行った