ピーシーマックス登録はスマホで無料

ピーシーマックス評価 | やっぱり抱きたいヤリマン美女16

久美の好きな騎乗位になると相変わらずの激しさ

 

「あん!あん!あぁ!あんっ!」

 

鬼頭ギリギリまで上がってはドスンと落下してくる

 

俺は腰を浮かせ気味にしてそれを受け止めた

 

ペニスが抜けると久美はすぐさま握って入れ直し、今度は前後に激しく擦りつけてくる

 

「あぁ?気持ちいぃ…あぁ…」

 

滑らかに腰を動かす姿はセクシーだ

 

やがて久美が疲れてきたら、両手でお尻を鷲掴みにして激しく突き上げる

 

「あ!あ!あ!ああぁぁあ!」

 

久美は俺の唇を塞いで激しく舌を絡めてきた

 

今までにない一体感を感じる

 

もうすぐにでも射精しそうだ

 

 

 

 

どれぐらい腰を振っただろう

 

やはり久美をイカすのは無理だった

 

前戯だけでなく挿入でもギブアップ

 

再び正常位に戻すと、ペニスを深く差し込んだ

 

「イッていい?」

 

「うん、いいよ、イッて♪」

 

ここから自分が感じる事だけに集中して膣を?き回す

 

熟れた性器はやらしく変形して、ペニスが出入りする度にジュプジュプと音を出した

 

十三の時と違って快感がダイレクトに伝わってくる

 

そろそろイキそうだ

 

久美の両脚を持ち上げると、さらに深く突き挿していく

 

「はぁ、イキそう、出すで?」

 

「あぁ!あんっ、いいよ!イッて!」

 

久美を羽交い締めにする様に抱きしめこれでもかと突き上げる

 

「あっ、あぁ?イク!!」

 

「ああぁぁあんっ!」

 

ドピュッ!ドピュッ!ドクッ!ドク…

 

「あぅっ…あっ…あっ…」

 

ペニスが脈打つ度に膣がキュッと締めつけた

 

なんて快感…

 

久美の両脚をガッチリ固定したまま奥の奥でイキ果てた

 

「はぁ、はぁ、はぁ…」

 

呼吸を整えてから舌を絡めてディープなキス

 

「はぁ、最高…」

 

俺が呟くと久美は恍惚とした表情で微笑んだ