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ピーシーマックス評価 | やっぱり抱きたいヤリマン美女1

知り合ったその日にエッチした久美

 

彼女とはあの日からも何度かチャットしていた

 

佳奈と終わりにするどころか、また会う事になったと話したら大ウケしたりして

 

ところが徐々にメールしても返事が来なくなってきた

 

忙しいのか、飽きられたのか…

 

こういう状況は焦らされてる様なもので、気にしたくなくても気になるもの

 

ただ恋愛感情に発展することはなかった

 

久美は俺に彼女がいるのを知ってるし、向こうも好きな人がいるのでそこに踏み込むほどバカじゃない

 

ただカラダがあの刺激的なひと時を覚えてる

 

「久美をもう一度抱きたい!」というのが正直な気持ちだった

 

そんなある日、久しぶりに久美からメールが届いた

 

「ショウ明日空いてる?伊丹で花火大会あんねんけど行かへん?」

 

いきなり明日である

 

でもまさか久美から誘われると思ってなかったので胸が高鳴った

 

「久しぶりにメール来たな(笑)彼と行かへんの?」

 

飛びつきたい気持ちを抑えて探りを入れる

 

こんな直前に誘うってことは彼に断られたからに違いない

 

「彼は忙しいし。まだちゃんと付き合ってないから(^_^;)」

 

「まだあのままなん?ふ?ん、どっちにしろ彼の替わりやね( ´ε` )」

 

「そんなことないよ!ショウに会いたいし」

 

「ほんまかい!」と心の中で突っ込みながら笑みがこぼれた

 

そう言われて嬉しくない男はいない

 

「よし(笑)ええよ♪明日空いてるし行こか」

 

「うん良かった♪誘うの勇気いってんで(笑)」

 

「久美に誘われて断ったりせえへん♪」

 

もう完全に浮かれ猿である

 

久美から誘って来た上にこれだけの台詞を吐いたのだ

 

まさか花火だけでバイバイなんて馬鹿な話はないだろう

 

次は体調万全で激しいエッチがしたい

 

俺はテンション爆上げで伊丹周辺のラブホを調べまくり、位置やルートなどを頭に叩き込んだ