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ピーシーマックス最強 | Eカップ巨乳にいきなり中出し15

でもここは交差点

 

車がほとんど通らないとはいえ、さすがにここでエッチは出来ない

 

上半身だけでも裸にしてオッパイ揉みたいけれど、信号待ちで横に止まられたら終わりだ

 

場所を変える

 

その前に春菜にその気があるかどうか確認しなければ

 

ここまで来て拒否はしないだろうが、暗黙の了解では落ち着いて探せない

 

春菜なら急に素に戻って「どこ行くん?えっ?エッチ?嫌やで!」なんて全然ありそうだ

 

その前にダメ押しでその気にさせる

 

スカートに潜らせた右手を股間の一番敏感な部分に当てた

 

太ももをさすりながら親指の関節部分でグイグイと

 

「ぁん……」

 

柔らかい割れ目に親指の背がめり込んでく

 

パンツの上からでもかなり熱く湿ってるのがわかる

 

「んっ…ぁっ…あぁ…」

 

上下に強く擦ると春菜の腰がゆっくり捩れた

 

ここで一言

 

「場所変えていい…?」

 

耳元で囁く

 

「……ぅん…」

 

よし!これで不安なく場所探しが出来る

 

俺は春菜にもう一度深いキス

 

「そのままゆっくりしといて♪」

 

そう言うと急いで運転席に戻って車を出した

 

まずは交差点を右折して宝塚方面へと引き返す

 

車が止められそうな場所が二、三ヶ所あったはずだ

 

凍結に注意しながら右へ左へと車は走る

 

途中、十国展望台への標示を発見

 

確かに向こうから見ると角度的に見落としそうな道だった

 

約5分後、崖側に車を止めれる場所を発見して迷わず乗り入れた

 

前の盛り土で少し視界を塞がれてるが、車からでも神戸の夜景が一望だ

 

「わ〜綺麗やなぁ♪」

 

身を乗り出して喜ぶ春菜

 

「初めからここで良かったな(笑)」

 

ほんと無駄で危険な回り道だった

 

いや、そんな事よりずっと我慢してた願望が今叶う

 

さっきから勃起しっぱなしでムラムラが止まらない

 

まずは隣に車が来た時の為に日よけ用のアルミシートを横の窓に張り付けた

 

隙間だらけでも気休めにはなるだろう

 

さあ、おっぱい!

 

俺は再び助手席へ移るとシートごと春菜を押し倒した

 

 

やっぱりデカい・・・最高のおっぱいだ!

 

俺は危険から解放されて楽になったのか、必死で春奈をしゃぶり、もう細かいことは覚えていない。

 

それは春奈も同じだった。

 

あとは貪るように求めあったことだけ覚えてる。

 

そして、気が付くと二人で果てていたのだ。

 

熱い欲望を吐き出した春奈のアソコはすべてを吸いつくし、生温かいまま二人の白い液が混ざり合って溢れていた。

 

 

こうしておっぱいに魅せられた春奈との出会いは当日いきなりカーセックスで中出しまでしてしまった。

 

思えば、最初の彼女だったのかもしれない。

 

そして今でもたまに彼女の素晴らしいおっぱいを思い出してオナニーすることがある・・・・。