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ピーシーマックス最強 | Eカップ巨乳にいきなり中出し9

車と言っても密室に2人きり…

 

まだ緊張が解けない

 

とにかく会話だ

 

「門限は大丈夫やった?」

 

「適当に言うて来たよ」

 

「簡単にいけたみたいな(笑)そんな適当でいいならもっと早く会えたやん(笑)」

 

「えぇ?(笑)だってそんな会いたい言うてなかったやん」

 

「言うてたっちゅうに。その間に他の男と会ってるし…」

 

「も〜やめて〜!あれはなかった事にしてん」

 

「いやいや確実にあったから(笑)あれは衝撃やったわ…」

 

「だからごめんて〜!」

 

もちろんからかってるだけ

 

春菜もテンション高めでいい感じだ

 

車は宝塚市街を抜け、徐々に六甲山へと登って行く

 

考えてみれば初対面の女性を車に乗せ、こんな山奥に連れて来るなんて非常識極まりない

 

春菜は怖くないのかな?

 

街灯も減り、真っ暗な道がグネグネと続く

 

会話はそれなりに続いてるのに、なぜか緊張が一向に解けない

 

ここでその理由に気づいた

 

今回はエッチが前提じゃない初めての出会いなのだ

 

つまり相手を目の前にして直接口説かなくちゃいけない

 

苦手だ…とても苦手だ…

 

それが想像以上にプレッシャーとなっていた

 

 

流れに任せてたら何も出来ずに終わる

 

特に俺はそのタイプ

 

絶対エッチするという強い意志がなければ目標は達成できない

 

気合い入れんと…

 

時間はまだまだある、焦る事はない

 

この六甲山でアタックする

 

目指すは初のカーセックス

 

車では彼女とした事はなく、佳奈ともフェラまでだった

 

今回は最後まで到達する!

 

覚悟を決めると落ち着くもので、メールしてた時のリラックスした感覚が戻ってきた

 

会話は途切れる事なく続き、車は急な坂をグングン登ってく

 

するとエアコンが効いて暑くなったか、春菜がコートを脱いで後部座席へ置こうとした

 

ぅわっ!!

 

目の前に現れた光景を見てビックリ

 

それは後ろを向こうと上半身を捻った時に、こちらに突き出たボインだった

 

で、でかい…

 

確かにEカップとは聞いていたが、その膨らみは俺のイメージするEを遥かに凌駕してる

 

セーターの上からこの突き出方と張り具合はまさにボインだ

 

しかも大きく開いたV字のセーターから深い谷間を覗かせている

 

うわぁぁぁ…

 

突然の巨乳と谷間アピールに股間が疼き始めた