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ピーシーマックス最強 | Eカップ巨乳にいきなり中出し8

道に迷うことなく待ち合わせ場所に到着

 

時刻は21時55分、まだ春菜の姿は見えない

 

直前に今から家を出るとメールがあった

 

いよいよか…

 

めちゃくちゃ緊張する

 

ジッとしてられなくて道路の反対側にある自動販売機に走った

 

飲みたくもないコーヒーのボタンを押し、出てきた熱い缶を手にとる

 

もう来てるかな…

 

ドキドキしながら後ろを振り向くと、車のそばに白いコートを着た女性がいた

 

春菜だ

 

暗くてハッキリと見えないが、デブでもなければブスでもないのは分かる

 

とりあえずデカいシリーズが続かなくてホッとした

 

「お〜い!こっち!」

 

緊張を誤魔化すために手を振って無理やりテンション上げた

 

こちらを見てコクっとうなずく春菜

 

それを確認してから春菜にもミルクティーを買い、ゆっくりと道路を渡って近づいて行く

 

やっと迎えた対面の時

 

心臓の鼓動が早まった

 

 

春菜の目の前まで来た

 

近くで見ると顔にあどけなさが残ってる

 

「こんばんは♪やっと会えたな」

 

「ほんまやね♪」

 

お互い笑顔で初顔合わせ

 

ぱっと見は目鼻立ちがハッキリしてて、少し生意気そうな女の子

 

だいたい会話から想像してた通り

 

若干大柄でスリムじゃないが、厚いコートに隠れて詳細なスタイルまでは分からない

 

ただ、もし太めだとしても余裕で許せる範囲だ

 

「来てくれてありがとな」

 

「遠かったんちゃう?」

 

「一時間もかからんかったで?迷わんかったし。とりあえずドライブでも行こうか」

 

「えっ?どこ行くん?」

 

思いもしてなかった様な反応

 

そういえば春菜はどういうつもりで俺と会ってるのだろう

 

他の男みたいに強引にエッチしようと誘えばすぐOKなのかな?

 

とにかく予定通りに進める

 

「六甲行こう♪あんま道知らんけど(笑)」

 

「え?大丈夫?(笑)」

 

春菜は笑顔でまんざらでもない様子

 

「うん何度か行ったことあるから♪乗って」

 

春菜を助手席に乗せると六甲山に向かって車を走らせた