ピーシーマックス登録はスマホで無料

ピーシーマックス最強 | Eカップ巨乳にいきなり中出し4

「ちょっと聞くけど、他にもメールしてる男おるん?」

 

「いてるなぁ…」

 

「おるんや…。会ったりはしてんの?」

 

「会ってへんよ。しつこく言うて来る人もおるけど」

 

「今までも彼氏以外と会った事ないん?」

 

「ん〜あるよ…」

 

「あるんかい!」

 

ガッカリというか腹が立つというか、こうなったらとことん攻めてやる

 

「浮気したんやね…」

 

「そんなつもりはなかってんけど…」

 

そんなつもりはなかっただと?

 

「その言い方は…エッチしたんやな」

 

「ん〜そうなってもうたなぁ…」

 

あまりにアッサリ認めたので拍子抜け

 

やっぱり俺に口説く勇気がなかっただけだった

 

一瞬ショックを受けたが、彼氏以外でもエッチ出来るって事は俺にとってもチャンス

 

グッとテンションが上がった

 

「そうなってもうたって拒否らんかったんやろ?」

 

「そうやけど…」

 

「はぁ…」

 

言葉を失ったフリして沈黙してみた

 

嫉妬されてると感じて悪い気はしないはず

 

すると…

 

「どうしたん?怒った?嫌になった?」

 

今までにはない反応が返ってきた

 

 

「嫌にはならんけど…」

 

「怒らんでよ…」

 

あれ?かなり気にしてくれている様子

 

これはいけるかも

 

「怒ってへんよ…」

 

「だって喋ってくれへんやん」

 

「じゃあ、なんで…」

 

「なんで?」

 

「なんで俺とは会ってくれへんねん!(笑)」

 

溜めてからの本音炸裂

 

1ヶ月以上も話してれば情も移る

 

これで終わるかもしれないと思うと、ちょっとした告白ぐらいの勇気がいった

 

「えっ!会いたいの!?」

 

「うん会いたい!」

 

「そうなんやぁ…」

 

「あかん?」

 

「そんなこと全然言わんかったやん」

 

「だってそんな気全くなさそうやったやん。言ったらすぐ拒否られると思ってた。まさか他の男と会ってたとは(笑)」

 

「全然知らんかった…」

 

「嘘やろ??」

 

確かにハッキリ誘った事はないけど匂わせた事は何度もあった

 

その度に冷たくあしらわれていたのに鈍感にも程がある

 

「嫌ならハッキリ言うて」

 

「嫌じゃないけど…遠いやん」

 

「彼氏よりは遠いけど、大した距離ちゃうやん」

 

「私ずっと昼も夜もバイトやで?」

 

「週一ぐらい休みあるやろ?バイト終わってからでもいいし」

 

「夜は門限あるし…」

 

「なんやねん!(笑)」

 

ああ言えばこう言う

 

遠回しに拒否られてる気がして来た