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ピーシーマックスの巨乳巨尻 | イキたいマグロちゃん15

このまま残り時間を二人で過ごすのは辛い

 

ここは逃げちゃダメだ、ちゃんと向き合おう

 

「大丈夫?嫌やない?」

 

「ぅん…」

 

表情を見てると決して嫌がってる感じではない

 

その辺は俺も敏感なので大丈夫だと思う

 

ただメールでは下ネタもしっかり返してくれたのに、同一人物と思えないくらい大人しい

 

恥ずかしがりやなのは分かってたけど…

 

「メールではあんな喋ってくれてたのに?」

 

間を空けずにどんどん喋ってみる

 

「えっ?んん?、緊張してるかな…」

 

裸で抱き合って、キスして、エッチしてもまだ緊張してるのか

 

「そっか…なんか気を使わせてたらゴメンな?嫌なことあったら言うてや?大丈夫やから」

 

下手に出て安心させる作戦

 

「ぅん、ありがとう…」

 

ありがとう…

 

頬を赤らめながら呟いたこの言葉に胸がキュンとした

 

なんて素直で可愛らしい

 

見た目は確かに大きくて太いけど、その仕草や奥ゆかしさは女性として理想的かも知れない

 

そんな女性がここでこんな事してる矛盾もまた魅力

 

だいぶリラックスしてきた

 

「彼とエッチする時はもっと声出てるんちゃう?」

 

冗談ぽく聞いてみる

 

「えっ、ん?どうやろ?自分ではあまりわからへん…」

 

「でもこんな緊張はしてへんやろ?」

 

「ぅん、でも最初に会った時は凄い緊張してて喋れなかったよ…」

 

「そうなんや。じゃあ今日が特別やないんやね?安心したわ」

 

幸子は微笑みながら頷いた

 

 

嫌がられてはいないみたいなので少し突っ込んだ質問をしてみる

 

「彼とは付き合ってはいないの?」

 

「うん」

 

「エッチだけで会う感じ?」

 

「うん、いつもホテルだし、その後たまにご飯食べるくらい」

 

「好きでもない?」

 

「そんな感じじゃない」

 

「幸子も彼とのエッチが好きなんやね(笑)」

 

「そうかも(笑)」

 

かなり割り切っていらっしゃる

 

俺が高校の同級生だったら、この子がこんな事してるなんて夢にも思わなかったろう

 

ここで彼とのエッチの内容を聞いてみる

 

「彼とは普通のエッチ?なんか変わった趣味とかあるんちゃうの(笑)」

 

「ん?どうだろ(笑)」

 

「あるんや!まさか縛られたりしてんの?」

 

「してないよ(笑)」

 

「じゃあ何?幸子が彼を踏みつけてるとか?(笑)」

 

「してないしてない(笑)彼はオモチャいっぱい持ってくるの…」

 

「えっ!バイブとか?」

 

「うん…それでずっとされてる感じ…」

 

「エロいな?!てかエッチよりそっちが気持ちいいの?」

 

「そうかも(笑)」

 

彼が気持ちいいんじゃなくて玩具が気持ち良かったのか

 

愛がないと玩具の動きや振動に生身のチンコは叶わないらしい

 

とりあえず年上男への劣等感は消えた