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ピーシーマックスの巨乳巨尻 | イキたいマグロちゃん14

 

激しく打ちつけると言ってもパンパンと尻肉が弾ける音はしない

 

そこまで腰を引くとペニスが抜けちまうから

 

カリ首が引っかかるギリギリのところからひたすら尻肉を押し上げる

 

ズプッ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュブ!

 

濡れた膣からの卑猥な音は鳴る

 

それに合わせて幸子の声も漏れた

 

「ぁん!ぁん!あぅ!あっ!あぁ!ぅっ!」

 

我慢してるのか、その程度の快感なのか分からないが、堪えてる様な声量は変わらない

 

でもこれだけ反応してくれれば満足

 

ペニスが痺れてさらに硬くなってきた

 

陰嚢から精子が溢れそうな感覚

 

もう抑えられない

 

「あぁ…いきそう…イクで?」

 

「あぁ!んっ!ぅん!はぁ!あぁあ!」

 

最後は猛ラッシュで奥の壁を突き上げる

 

大きな尻を潰す勢いで

 

「あぁ、出そう、あぁ、んん?イク!!」

 

溜まってた精液が脈打ちながら飛び出していく

 

ドグッ!ドクッ!ビュル!ビュッ…ピュ…

 

それに反応する幸子

 

「ああ!あんっ!あぁ…出てる…はぁぁ…」

 

エッチしてから初めて台詞らしい台詞を聴けて嬉しい

 

膣が何度もキュッキュと締まる

 

ピュッ…

 

それに合わせて最後の一滴を絞り出した

 

 

格闘技でも重量級との戦いは堪える

 

俺は震える腕の力を抜いて、そのまま幸子の背中に倒れこんだ

 

なんて大きくて広い背中

 

ビタッと張り付いた頬から伝わる肌の感触はやっぱり女性のそれだ

 

縮むにつれウニウニと膣から押し出されてくるペニス

 

ゴムが抜けない様に慌てて根元を掴んで引き抜いた

 

そのまま幸子の横に仰向けに倒れこむと、幸子もゆっくり仰向けになって布団を胸まで引っ張った

 

「ごめんな、いかせられへんで…」

 

とりあえず謝っておく

 

「ぅうん…」

 

幸子はほんの少し笑みを浮かべながら首を振った

 

「気持ちよくなかった?」

 

「ぅぅん…」

 

それだけかい

 

無口なのか何なのか、この調子で残り時間を過ごすかと思うとゾッとする

 

とりあえずティッシュで幸子の股間を拭いてあげた

 

少しは心を開いてくれと思いながら

 

俺もチンコの後処理をして冷蔵庫に手を伸ばす

 

「何か飲む?」

 

「ぅん…」

 

「何がいい?コーラにオレンジにウーロン茶、あとポカリとか」

 

「何でもいい…」

 

出た…何でもいい…

 

仕方なく好き嫌いの別れる炭酸でもなく、貧乏くさいウーロン茶でもない、みんな大好きオレンジにしておいた

 

フタを開けてゴクっと喉を潤してから幸子に手渡す

 

幸子は上半身を起こしてそれを遠慮がちに口にした

 

そして訪れる沈黙…

 

厳しい戦いになりそうだ