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ピーシーマックスの巨乳巨尻 | イキたいマグロちゃん12

ノソノソと起き上がる幸子

 

うつ伏せになって四つん這いになると、お尻をこっちに向けた

 

ん?デカい…

 

こんな大きな生ケツをアップで眺める時が来るとは…

 

そこから広がる背中も逞しくて思わず頼ってしまいそう

 

当然女性を意識させてくれる顔も胸も見えない訳で…

 

これはかなり厳しい

 

クラスにこんな背中の男子いた

 

下手な女子より胸があってふざけて揉まれたりしてたヤツ

 

救いは何となくあるウエストの凹みと、何となく女性らしさが残るお尻の形、あとショートではあるが女の子らしい髪型

 

そこにある女性らしさをかき集めて自分を高めた

 

そうでもしないと男としてる気分になっちまう

 

これで勃起する自分を褒めてやりたい!

 

あとは挿入出来るかどうかだ

 

普通の体勢でペニスを割れ目に当てがうと、やはりお尻が邪魔して先っちょだけしか入らない

 

優しく幸子のお尻を押して、もう少し突き上げるように促す

 

俺は腰を落とし気味にして再び亀頭をめり込ませると、下から突き上げる様に挿入していった

 

ニュプププ…

 

入った!2/3まで…

 

あとは馴染めば何とか根元まで入りそう

 

俺は巨大なお尻を抱えるように腰を振り始めた

 

 

ペニスを出し入れしながら最適な角度を探り、徐々に奥へとねじ込んでいく

 

ニュプ…ニュル…ジュプ…ジュププ…

 

腰を落とし気味に踏ん張ってるので太ももが辛い

 

大袈裟に言えば大きな樽を抱えながら腰を振ってるような

 

それでもある程度は頑張らないと嫌々やってるのがバレそうで怖い

 

俺は目をつむって他の女を妄想しながら突き続けた

 

脳内で幸子のお尻と妄想の女性のお尻とのギャップを強引に修正しながら

 

もちろん幸子は無反応

 

「もういい、わかった、声は出さずとも少しは感じていておくれ、それだけでいいから…」

 

俺は健気に腰を降り続ける

 

やがて疲労のピークに達した太ももが震えてきた

 

バックで辛くなったら寝バックに移行するのが俺のお約束

 

でも幸子に寝バックか出来るのか超不安だ

 

恐る恐る体勢を崩して寝バックに移行すると、やはりお尻が邪魔になってペニスが抜けそうになる

 

慌てて幸子の脚を拡げさせ、お尻の肉をかき上げる様にペニスを押し込んだ

 

「んっ…あっ…あんっ…」

 

カエルの様な格好で幸子が初めて感じたかのような声を漏らした

 

えっ?これが正解?

 

ツンデレに優しくされたかのごとくめちゃくちゃ嬉しい

 

中で踏ん張るペニスが一段と硬くなった