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ピーシーマックスの巨乳巨尻 | イキたいマグロちゃん10

不安を払いのけるかの様にこれでもかと腰を振る

 

ズププ!ズブ!ズプ!ジュプ!ジュル!ニュル!ジュブ!ジュプ!ニュプ!

 

溜まってるし、締まりも良いし、勃起度は最高潮

 

秋菜ならあっという間に絶叫して果ててるはず

 

でも幸子は変わらない

 

まさに立て板に水

 

息が荒くなるわけでも、顔を歪めるわけでもなく、寝てんのかコイツ?みたいな

 

屈辱…

 

ヤケクソになった俺は幸子の唇を塞ぎ、強引に舌を割り入れた

 

チュッ…レロレロ…ジュパ…レロレロ…

 

しつこいぐらいに舌を絡めながら激しく腰を振り続ける

 

もう俺が出来る最後のあがきだった

 

 

 

あかん…

 

やっぱり変わらない

 

俺一人がこの大きな体の上で馬鹿みたいに踊ってる、いや踊らされてる

 

演技が良いとは言わないが、少しは反応してくれてもいいだろに

 

これじゃ大きなダッチワイフと変わらん

 

はっ!これがマグロってやつか?

 

男が腰を振ってる間、天井を一点見つめしながら木目を数えてる女がいるという

 

声も出さず、動きもせず、ただひたすら時が過ぎるのを待つ女

 

市場に転がる冷凍マグロに例えてそう呼ばれる

 

目を閉じてるだけマシだが幸子も似たようなもんだ

 

そうか…マグロか…

 

築地の競りにかければかなりの値がつくであろう巨大マグロ

 

この瞬間、幸子を感じさせるのは無理だと悟った