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ピーシーマックスの巨乳巨尻 | イキたいマグロちゃん9

若さなのか肉の圧力なのか、アソコはかなりの締まり具合でなかなか入ってかない

 

何度も亀頭を出し入れしては徐々に深く挿れて行く

 

クチュ……チュプ……ププププ…

 

膣との摩擦でゴムが軋む音がする

 

痛くならないようにゆっくり根元まで挿し込んだ

 

今日出会ったばかりの女性と一つになる

 

それだけで特別な瞬間だ

 

だけど幸子の反応は薄く、多少顔をしかめる程度

 

何を考えてるのか?

 

このままじゃ終われない

 

久美や秋菜にデカイと言われたペニス

 

それで激しく突けば少しは悶えてくれるはず

 

俺は最後の望みを賭け、巨乳を鷲掴みにしながら腰の動きを早めた

 

ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュププ…

 

突き上げる度に幸子の顔がほんのり紅潮した

 

いけるかも…

 

俺はそのままのリズムで数分間腰を降り続けた

 

「ん……んん……んっ………んっ………んん………ん…ん……んん?……ん…ん…ん………ぁ…ぁっ………ん……んっ……んんっ……………ん………」

 

 

 

もうええわ!

 

全く手応えなし

 

ずっとこのまま時間が過ぎるのか?

 

怖い、怖すぎる

 

あと俺が出来る事と言えば激しくするしかない

 

俺は幸子の重たい両脚を抱え上げ、根元までギッチリ挿し込んだ