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ピーシーマックスの巨乳巨尻 | イキたいマグロちゃん7

異常に大きいという程じゃないので気にしない

 

左のそれをパクッと口に含みながら、右の乳房を揉みしだく

 

チュパチュパ…レロレロレロ…

 

強めに乳首を刺激してみたが変化はなく、上から冷めた目で観察されてそうでなんか怖い

 

負けじと深い谷間に顔を埋め、両乳首を摘んでコリコリと刺激する

 

こんなに顔が埋まる谷間は初めて

 

だけどあまり嬉しくないのは身体との比率の問題か

 

しばらく粘って刺激し続けたがウンともスンとも言わない

 

ダメだこりゃ…

 

心が折れそうになったので仕切り直す事にする

 

「ベッド行こうか…」

 

幸子は言われるまま無言でベッドに移動すると仰向けに寝転んだ

 

上から覆いかぶさると肉厚でウォーターベッドのようにフワフワだ

 

改めてキスしながらズボンのチャックを下げてやる

 

スキニーでもないのにピチピチで脱がすのに苦労しそうだ

 

とりあえずチャックを下ろした状態でパンツの中に手を潜らせていく

 

三角地帯が異様に広い

 

薄めのヘアーを抜けたその先は、反応とは裏腹に濡れ濡れだった

 

 

アソコは体格と違って小さい

 

割れ目に沿って数回なぞると愛液が馴染んで沈んでく

 

膣の入口から人差し指を第一関節まで挿れたところで震わせてみた

 

「……………………」

 

幸子は目を閉じてはいるが、感じてる風でも呼吸が荒くなるでもない

 

なんとなく年上の男と比べられてる気がする

 

焦った俺は指を膣から抜き、割れ目をかき分ける様にクリへと向けた

 

まだ被ったままのソレを優しく剥いて円を描くように撫でまわす

 

「ん………」

 

微かだけど初めて反応があった

 

いけるかも

 

とにかく最初の壁を壊したかった

 

当時、俺が付き合ってた彼女は処女でとにかく挿入に苦労した

 

あまりに痛がるので半同棲してるのに完全挿入するのに2ヶ月かかった

 

もちろん俺が童貞で不慣れだったのもあるけれど

 

とにかく痛がった

 

中でイカせるなんて夢のまた夢で、僅かではあるが手応えがあったのがクリトリス

 

自分だけイクのは嫌だったので、俺は彼女をイカすために必死だった

 

クリトリスを刺激するのに最適な速さや動きや力加減など

 

あらゆる方法を試し、初めて彼女をイカせたのがそれからさらに2ヶ月後

 

その時の嬉しい様なホッとした様な感情は忘れられない

 

それからは調子が良ければ1分もかからずイカせられる様になっていた

 

幸子もこのパターンな気がする

 

俺は右脚を幸子の脚に割り入れグッと開かせた