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ピーシーマックスの巨乳巨尻 | イキたいマグロちゃん6

ラブホに入って適当に部屋を選ぶ

 

そこからエレベーターで4階に上がって入室し、ソファに座ってテレビをつけた

 

この間、もちろん会話が弾む事はなく既に疲れる

 

秋菜と似たパターン

 

あと乗り気じゃないのを悟られないか気になって仕方がない

 

「はぁ…」

 

もうどうせ逃げられないんだから気持ちを切り替えよう

 

デカイ以外はそこまで嫌悪する対象じゃない

 

顔は痩せれば可愛いと思うし

 

付き合えるかと問われれば否だがセックスなら出来る

 

まだ4人目なのだ

 

女性と肌を合わせ、さらに一つになれる

 

なんて刺激的なんだろう

 

どんなセックスになるかワクワクだ

 

「そうだろ俺!!」

 

よし!心の整理はついた

 

俺は覚悟を決めて幸子に接近

 

こちらに引き寄せようと肩に手を回したら、手が肩の端まで届かず動揺した

 

それを誤魔化すように唇を塞ぐ

 

目をつむって素直に受ける幸子

 

重ねたその唇はやはり大きくて分厚かった

 

 

プクプクした唇をハミハミしながらそっと舌を入れてみる

 

幸子の唇も歯も入ってきた分だけ開く感じ

 

会ってからの印象通り積極性のカケラもない

 

緊張してるだけならいいけど嫌な予感がする

 

今までの相手はキスしたら少しは恥ずかしがったり返してくれたのに、それらしき反応が全くない

 

これが最後まで続いたら悪夢だ

 

いや、まだまだ先は長い

 

秋菜が挿入で豹変した様にどこかでスイッチが入るはず

 

さらに舌を入れてみる

 

チュパ…レロ…レロレロ…

 

激しく幸子の舌に絡めるけれど、やはり絡め返すでも入れ返すでもなく舌はそこにあるだけだ

 

人形とキスしてる気分

 

いや巨大なぬいぐるみか

 

薄目で表情を伺ってみる

 

これだけ近いと逆に大きさが気にならなくていい

 

若いだけあって肌は白くてキメ細かく、目も二重でパッチリ

 

痩せた幸子を想像して自分を昂らせながらシャツのボタンを外していく

 

身体が大きいだけあって超巨乳だが、それ以上に巨大なブラに驚いた

 

ワイヤーがゴツくて何かのプロテクターのよう

 

手を後ろに回してブラを外すと乳房がボロンと露わになった

 

少し照れたような表情をみせる幸子

 

若いだけあって垂れてはないが、乳輪は予想通り大きめだ