ピーシーマックス登録はスマホで無料

ピーシーマックスにハマる | 本能のままに生きる女19

俺は起き上がって尻肉を掴むとズプっとペニスを突き挿した

 

何度も何度も押し込んでいく

 

「んぐううう!んんぐっ!んみゃぁぁああ!」

 

お尻がギュッと締まってはペニスをきつく締めつける

 

これが効いて射精のスイッチが入った

 

最後は亀頭が抜けるギリギリまで引いてからロングストロークで突き当りをドンドンと叩く

 

「んみゅううううう!んんんんんん!」

 

秋菜は言葉にならない声を発しながら背筋運動の様に上半身を浮かせた

 

何とかして逃れようとしてる様にも見える

 

俺はお構いなく腰の動きを早め、秋菜の中をこれでもかと掻き回した

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

擦れる度にペニスが熱くなる

 

やがて陰嚢から湧き上がって来るモノを抑えられなくなった

 

「あぁイキそう!イクで?」

 

「んんぐはっ!も?無理?!壊れるぅ?!」

 

秋菜は咥えていたシーツを吐き出した

 

 

思えば今までよく咥えてたな

 

もうこのままにしてあげよう

 

俺は倒れ込んで秋菜の背中に密着すると畳み掛けるようにペニスを突き上げた

 

「ああぁ!あぁあ!まだイグ!イグイグ?!おかしくなっちゃう!おかしくなっちゃうー!」

 

秋菜は思う存分叫びながら頭を振りまくる

 

その様子に興奮して俺もグングン昂ってきた

 

「はぁあ!あ?出る!イクで!」

 

「イッて!出して!あぁああああああ!」

 

これでもかと尻に密着させて抉るように射精

 

ドピュッ!ビュッ!ピュ…ピュ…

 

「うっ、んっ、はぁ…ぁぁ…」

 

精子の量は少ないのに脈打ちが大きい

 

「ああ!はぁあ!出てるぅ!ああぁぁぁ…」

 

それを膣で感じて一緒に果てていく秋菜

 

達成感が半端ない

 

この先こんなに挿入でイッて、しかも一緒にイケる相手に巡り会えるだろうか?

 

そう思うと秋菜が少し愛しく思えた

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

秋菜の背中に密着してしばし動けず

 

俺の心臓の音が秋菜の背中に響くと同時に膣が繰り返しペニスを締めつけた